ISQOLS年次大会にて3名が発表

ISQOLSとは International Society for Quality-of-Life Studies の略称で、ハッピネス研究において中心的役割を果たす国際学会です。

2016年はその年次大会が8月にソウルであり、明海大学経済学部より3名の教員が参加し、5本の論文を発表します。ちなみに一昨年 (Berlin)、昨年 (Phoenix) の大会では、日本からの参加者はそれぞれ2名だけでした。

このように、明海大学経済学部はハッピネス研究において国際的存在感を示しています。国際未来社会へとはばたいていく学生らの手本となる仕事ができればと思います。

【By 影山純二】


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